まえおき

この記事はカノジョできないエンジニア Advent Calendar 2017の24日目です

ぼくのクリスマスイブ

秋★枝先生の恋は光を最終巻まで読んで死んでいました。気づいたら寝てて夕方

クリスマスエンドなので、自分を傷つけることで強くなれる人にはおすすめします

そうでない人もやはり良い作品なので、心が平穏なときに読んでください

このようなクリスマスイブを送っているということからもわかるとおり、残念なが彼女はできなかったので、以下反省をします

エンジニア VS おしゃ女子オフ会(略してエVSオッ)とは

詳しくは私が書いた参加レポをみてください

終わってみればもう少し邪悪になりようがあった会だったのですが、まあ面白かったです

今の所エンジニア界隈で自己紹介で使えるネタとして使えています。意外とみんな覚えてる

エVSオッの反省

まずそもそも私が仕事(開発/ UX )の話しかできない人間なので、そういう話をできる相手以外とは天気の話しかできなかったのがよくなかったです

そもそも趣味が仕事以外ないという反省点が出てきました

あとおしゃ女子が趣味の話をしてきても興味がない問題もありました

なので、趣味があいそうなオタク街コンに参加しました

オタク街コンの反省点

まず第一位に、オタク街コンの婚活回に参加したのがミスでした

詳細はレポ

ゆるオタなの深い話ができず、そもそもゆるくなくともジャンルが合わないとオタクは話が合わないので……

あと参加女性の年齢が1まわり高かったせいでガキと思われてた感もあります

Pairs をやって

その後しばらくして、Pairs に課金しました

ずっとゼクシィ恋結びをやっていたのですが(ゼクシィブランドなので真剣な人が多そう)、全然だったので乗り換えました

結果としては、1人会うことはできたもののあまり相性が合わず、という感じ

他の人は、メッセージを送っても返信がないとか、1週間後とか、会話がかみ合わないとか、メッセの返信を考えているうちに相手のアカウントが消えるとか、でした

あと、こちらからいいねを押した人からの足跡がついているのにいいねが付いていないというのは、振られた感じになるのでつらい気持ちがあります。お眼鏡にかなわなかったのでしょう

足跡の人に超いいねを送って、とか公式にはありますが、離脱者にリテンションをかけてコンバージョンがあがりにくい性質だと思うんですよね、恋愛って

かくして Pairs すらダメであり、「その気になれば街コンとか出会い系に金を出せばどうにかなる」という幻想は打ち砕かれました

この先生きのこれるか

つらそう

無になった

登壇したら彼女ができたという話も聞いたので、とりあえず登壇回数を増やすようにエンジニアとしてがんばっていくことでしか生きられない